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韓国語教室の先生が、「何をそろえればいいの?」に答えます。
道具についてのアドバイス
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教材等は特にこちらから指定はございませんが、初めて韓国語を始める方へ大学でも使用されていて、内容も勉強しやすいと思った教科書の名前を上げておきます。
・ことばの架け橋
出版社:白帝社
著者: 生越直樹 (著), チョ・ヒチョル (著)
また受講される生徒さんは授業の内容をメモしたり書き留められるよう、ノートと筆記用具の持参されますようお願いします。
授業で使いたい教材や翻訳したい歌詞カード、本などをお持ち頂いても大丈夫です。
(韓国語 はじめからていねいに 講師 長谷川 さおり)
少しでも韓国語にふれたことのある方なら気に入った教材があるかもしれませんね。もしそういった本があればぜひ持ってきてください。
特にない、何を選んでいいかわからない!という方はノートとペンを持ってきてくださいね。
辞書もお持ちの方はぜひ持ってきてください。(Yuheeと一歩ずつ韓国語マスター 講師 Yuhee )
どの教材でも内容はあまり変わらないと思います。
ちゃんと一冊終える事が大事!
そのためには自分のスタイルに合った教材を選ぶ事をお勧めします。
例え、教材の中に描かれてある絵が好きとか、
書かれてある文字の大きさや並び方が好きとか、
このようなささやかな事でも大丈夫です。
それでもよく分からないと言う方は一緒に選びましょう。
最初は韓国語が知りたいという気持ちだけで十分です。(韓国語チョア 講師 田辺 紫)
(チョアチョア韓国語 講師 山下 めぐみ)
ここ数年の韓流の影響もあってか、書店には韓国語の参考書がずらりと並んでいますよね。
ご自分で選ぶとなると、どれを選べばよいのか迷ってしまうと思います。
いろいろなものをパラパラとめくってみて“これなら楽しく学べそう!”と思えるものがありましたら、初回にぜひそれをご持参ください。
まだテキストを決められていないかたは、ペンとノートだけでももちろんOKです。
“どんなふうに学んでいきたいか”を話し合いながら、一緒にベストなものを探していきましょう。
また、既存の参考書だけではなく、あなたに合わせたオリジナルのテキストを作ることもできますので、お気軽にご相談くださいね。(韓国語講座 ラルジュ 講師 北本 由枝)
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